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NURO光とauひかりを比較|速度・セット割・エリアで決める選び方

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NURO光とauひかりを比較|速度・セット割・エリアで決める選び方

NURO光とauひかりは、どちらもフレッツ光とは別の設備を使う独自回線で、速さに定評のある2回線です。似た立ち位置にあるからこそ、「結局どっちが速いのか」「料金はどちらが得なのか」で迷いますよね。

結論からお伝えすると、判断の基準は3つです。ソフトバンク・ワイモバイルのスマホを使っているならNURO光、au・UQ mobileならauひかり。セット割がどちらにも関係ない場合や、速度を最優先したい場合は実測データで上回るNURO光がおすすめです。

根拠のひとつが実測値です。速度測定サイト「みんなのネット回線速度」では、NURO光の平均ダウンロード速度が917.57Mbps(直近3ヶ月・23,897件)であるのに対し、auひかりのレポート表示は645.95Mbpsで、差がはっきり出ています(2026年7月23日時点)。

この記事では、速度・料金・キャンペーン・スマホセット割・エリアの順に、公式情報と実測データだけで2回線の違いを整理していきます。読み終わる頃には、自分がどちらを選ぶべきか判断できるはずです。

hikariくん
NURO光とauひかりって、どっちも「速い」って聞きます。何を基準に選べばいいんですか?
NURO侍
基本はスマホのキャリアと住んでいるエリアで決まりますよ。順番に整理していきますね。
目次

結論|NURO光とauひかりの選び方は3つで決まる

細かい比較に入る前に、答えを先に述べておきます。次の3つを上から順に確かめるだけで、大半の人はどちらを選ぶべきかが決まります。

決め手の3要素
  • スマホのキャリア: ソフトバンク・ワイモバイルならNURO光、au・UQ mobileならauひかり。どちらもスマホ側の料金が毎月下がります
  • 住んでいるエリア: 関西・東海の戸建てはauひかりを申し込めないためNURO光。NURO光の提供外地域ならauひかり
  • 速度への優先度: 両方使えるエリアで速度重視なら、規格も実測も上回るNURO光
項目NURO光auひかり
月額(戸建て)2ギガ 5,500円1ギガ 5,610円→5,390円(3年目以降)
月額(マンション)2ギガ 3,850円建物のタイプで決まる(例:4,180円)
最大速度(下り)2Gbps1Gbps
契約期間なし3年または2年(標準プランはなし)
スマホセット割ソフトバンク・ワイモバイルau・UQ mobile
10ギガプラン提供エリアのほぼ全域首都圏4都県の一部(戸建てのみ)

この表は、キャッシュバックを除いた素の条件で並べています。NURO光には公式サイトでの75,000円キャッシュバック(戸建ての場合)が別にあり、詳しくはキャンペーンの章で説明します。auひかりの月額は3年契約「ずっとギガ得プラン」の金額で、利用年数によって段階的に下がる仕組みです。

スマホ・エリア・速度の3つを順に確かめていけば、選ぶべき回線はほぼ決まります。迷ったときは実測データが決め手です。

速度比較|規格も実測もNURO光が一歩リード

まず規格値の比較です。NURO光は標準プランで下り最大2Gbps・上り最大1Gbps、auひかりのホーム1ギガは上下最大1Gbpsです。どちらもベストエフォート型(実際の速度は回線の混み具合や建物の設備で変わる方式)ですので、単なるカタログ上の数字比較だけでなく、実測データで確かめるのが確実です。

下り平均(直近3ヶ月)NURO光auひかり
戸建て909.56Mbps735.72Mbps
集合住宅996.96Mbps428.0Mbps

出典は「みんなのネット回線速度」(2026年7月23日取得)です。ユーザーが自分で測って投稿した値の集計となるため母集団に偏りはありますが、戸建て・集合住宅のどちらもNURO光が上回っており、傾向として読むには十分な開きといえます。

集合住宅でこれほど差がつくのには理由があります。NURO光のマンション向けプラン(タイプS/L)は戸建てと同じ2ギガ・10ギガ規格です。一方、auひかりのマンションは建物の配線方式でタイプが決まり、最大でも1Gbps以下にとどまります。既設の電話線を使うタイプVでは上下100Mbpsが上限です。実測の開きには、この設備の違いがそのまま表れています。

10ギガを視野に入れているのであれば、提供範囲の差も見逃せません。auひかりの10ギガ・5ギガは東京・神奈川・埼玉・千葉の一部に限られ、しかも戸建て向けプラン限定です。対するNURO光の10ギガは提供エリアのほぼ全域で申し込めるうえ、宮城・福島・山形では10ギガ専用でエリア展開しています。10ギガ前提ならNURO光がほぼ一択です。

hikariくん
マンション住まいだと、auひかりは遅くなっちゃうんですか?
NURO侍
建物のタイプ次第ですね。既設の電話線を使う建物だと100Mbpsが上限になります。NURO光はマンションでも2ギガ規格ですよ。

料金比較|月額はほぼ互角、違いは料金の変わり方

月額料金については、実はそこまで大きな差がありません。分かれ目となるのは、「料金がどう変わっていくか」という設計の違いです。

区分NURO光auひかり
戸建て2ギガ 5,500円1ギガ 5,610円→5,500円→5,390円
マンション2ギガ 3,850円3,740円〜5,280円(タイプにより機器代が別)
10ギガ6,050円(戸建て)1ギガ料金+1,408円(戸建てのみ)

auひかりの「ずっとギガ得プラン」は3年契約を前提としており、1年目5,610円から3年目以降5,390円へと下がっていく設計です。一方のNURO光は契約期間なしの一律5,500円。長く使う前提ならauひかりがわずかに安く、縛られずに使いたいならNURO光という関係で、月額そのものは互角と見ていいでしょう。なお、auひかりの10ギガはずっとギガ得プランなら割引が3年間入って加算額が実質858円に抑えられます。

マンションは前の章のとおり設備差が大きいので、金額だけで比べないのが大事です。auひかりのタイプによっては月額が安く見えても、速度規格が100Mbpsというケースがあります。

ひとつ、NURO光側に大きな予定があります。2026年9月1日利用分から全プランの月額が改定され、既に契約している人も対象となります。

NURO光のプラン2026年8月まで2026年9月から
戸建て2ギガ5,500円5,720円
戸建て10ギガ6,050円6,600円
マンション2ギガ3,850円4,235円
マンション10ギガ4,400円4,840円

改定後はauひかりとの月額差がさらに縮まり、マンションでは並ぶ場面も出てきます。9月以降に比較する場合は改定後の金額で見てください。

hikariくん
9月の値上げで、NURO光を選ぶ理由は減っちゃいませんか?
NURO侍
料金の差は縮まりますが、速度の実測とセット割の構図は変わりません。選び方の基準はそのまま使えますよ。

キャンペーン・工事費比較|額は拮抗、受け取りやすさで選ぶ

主な特典と初期費用の違いを、先に表で整理します。

項目NURO光auひかり
キャッシュバック75,000円(戸建て)/ 45,000円(マンション)・条件なし72,000円〜(GMOとくとくBB・オプション加入なしの全員対象。時期により変動)
受取時期11か月後・17か月後の2回開通11か月目・23か月目の2回(メール手続き・期限あり)
工事費実質無料(分割中の継続のみ条件)実質無料は「ネット+電話」加入が条件
事務手数料・登録料3,300円3,300円(2026年8月から4,950円)
お試し最大2か月無料体験

NURO光は公式サイトから申し込むことで、戸建て75,000円・マンション45,000円のキャッシュバックを受け取れます。受け取り時期は開通11か月後と17か月後の2回で、マイページから口座を指定する仕組みです。オプション加入といった条件もなく、公式サイト1本で手続きが完結する点が強みです。

受け取りの際にとくに注意したいのが事前登録です。NURO光では利用開始10か月後の末日までにマイページで決済情報とメールアドレスを登録しておかないと、案内メール自体が届きません。手続きの期間も各回45日間と決まっているため、開通したら登録まで一気に済ませておくのが安全です。

他社からの乗り換えであれば、違約金や工事費残債・回線撤去費・アンテナ設置費・端末残債まで最大60,000円分を補填してもらえる乗り換え特典もあわせて使えます。証明書類の返送期限が設定されているため、解約時の書類は捨てずに残しておいてください。特典全体の条件や受け取り手順は、こちらの記事にまとめています。

auひかり側は、この記事で案内しているGMOとくとくBBの窓口で申し込むと、オプション加入なしの全員対象で72,000円のキャッシュバックがあります(金額は時期により変わります)。受け取りは開通11か月目と23か月目の2回で、案内メールから期限内に口座手続きをする方式です。額はNURO光に近い水準ですが、受け取りが2回に分かれ手続き期限もあるため、確実に受け取りやすいのはNURO光です。受け取り忘れたキャッシュバックは、どれだけ高額であってもゼロ円ですから。

工事費に関しては、どちらも「分割払いと同額を割り引いて実質無料にする」仕組みですが、適用の条件に違いがあります。NURO光は戸建て49,500円・マンション44,000円を24回分割で支払う形をとり、その分割期間中に契約を継続することだけが条件です。これに対しauひかりのホームは初期費用が48,950円となっており、割引を全額受け取るにはネットと電話のセット加入が条件になります。ネット単体での契約では割引が月628円分にとどまってしまい、実質無料にはなりません。なお、auひかりのマンションタイプの初期費用は33,000円です。

初期費用としてかかる手数料はNURO光が3,300円です。auひかりの新規登録料については、2026年8月1日申し込み分より4,950円へ引き上げられます(2026年7月31日までは3,300円です)。

hikariくん
auひかりのキャッシュバックは、この記事の窓口だといくらもらえるんですか?
NURO侍
GMOとくとくBBならオプションなしで72,000円ですよ。NURO光の75,000円と近い水準ですが、受け取りが11か月目と23か月目の2回に分かれるので、そこだけ覚えておいてくださいね。

スマホセット割比較|使っているキャリアで答えが決まる

スマホのキャリアで選ぶ回線の入口が決まる図解(ソフトバンク・ワイモバイルはNURO光、au・UQ mobileはauひかり)

まず押さえておきたいポイントは、セット割で安くなるのが光回線の料金ではなくスマホ側の月額料金だという点です。ここを混同してしまうと、実際の負担額を読み違えることになります。

使っているスマホセット割が組める回線割引
ソフトバンク・ワイモバイルNURO光スマホ1台ごとに最大1,650円/月
au・UQ mobileauひかりスマホ1台ごとに最大1,100円/月

割引の条件はどちらも非常に似ており、光電話への加入が必須となっています。NURO光でんわの月額料金は550円(西日本地域は330円。2026年9月からは全国一律550円)で、auひかり電話は月額770円です。オプションの電話代を差し引いたとしても、スマホ1台分の割引が入れば十分元が取れるうえ、家族で契約しているスマホの台数が多いほど節約効果が大きくなります。

格安プランを使っている方は注意が必要です。auスマートバリューは対象となる料金プランが決まっているため、契約中のプランが対象かどうかをあらかじめ確かめてください。NURO光側には、NUROモバイルとのセット特典(対象プランの月額割引が36か月)も用意されています。

hikariくん
セット割って、光回線の月額が安くなるわけじゃないんですね?
NURO侍
そうなんです。下がるのはスマホ側の請求ですね。家族のスマホ全員分にまとめて効くので、ここが一番大きな分かれ目ですよ。

エリア比較|住んでいる場所で選択肢が絞られる

NURO光の2ギガプランの提供エリアは、北海道、関東7都県、東海4県、関西2府4県、広島・岡山、福岡・佐賀です。宮城・福島・山形に関しては10ギガプランのみ提供しています。

auひかりはマンションタイプであれば全国の対応物件で使えますが、戸建て向けのホームタイプは大阪・京都・和歌山・奈良・滋賀・兵庫・三重・愛知・静岡・岐阜・沖縄で申し込めません。つまり関西・東海の戸建てだと、auひかりはそもそも選択肢に入ってこないわけです。逆に、NURO光の提供エリアに入っていない地域では、auひかり(GMOとくとくBB)が有力候補になります。

どちらの回線も、郵便番号と住所を入れるだけでエリア判定ができます。NURO光はNURO光公式サイトから確認できます。「お申し込み」ボタンから先へ進みますが、手続きを最後まで完了させる必要はなく、途中まで進めてエリア確認だけに利用できます。auひかりはKDDI公式のエリア検索ページで判定できます。

近いうちに引っ越しの予定がある方は、現在の住所と新居の両方で判定しておくと、乗り換えの二度手間を防げます。

NURO光のエリアに関する詳しい調べ方や、エリア外だった場合の選択肢についてはこちらの記事で解説しています。

hikariくん
うちは大阪の戸建てなんですが、auひかりは選べないんですか?
NURO侍
はい、関西の戸建てはauひかりの提供外なんです。NURO光は関西2府4県で使えるので、まずエリア判定してみてくださいね。

注意点比較|契約期間・解約費用・工事の違い

ここまでは回線選びに関する話でしたが、解約するときの条件についても比べておきます。契約前にあらかじめ見ておくと、数年後の自分が助かります。

契約期間と解約時の費用

NURO光の現行プランには契約期間の縛りがなく、契約解除料もかかりません。一方でauひかりのずっとギガ得プランは3年単位の自動更新で、更新月以外で解約すると契約解除料4,730円がかかります(ギガ得プランは4,460円、マンションのお得プランAは2,290円)。なおどちらの回線であっても、工事費の分割払い中に解約した場合は残債が一括請求される点は共通です。

回線撤去費の差は大きい

撤去工事はどちらも希望する場合のみ行われますが、金額には目立つ差があります。NURO光は戸建て・マンション問わず11,000円。一方でauひかりのホームは、2018年3月1日以降の申し込みだと撤去費31,680円かかります。賃貸の戸建てなど、退去時に原状回復を求められる可能性がある住まいでは、この費用差は無視できません。

開通までの期間と工事回数

NURO光は宅内と屋外の2回工事が基本となるため、開通までに戸建てで1〜2か月、マンション(タイプS)では1〜3か月ほどかかります。ただし設備導入済みのマンションタイプLなら宅内工事1回・最短1〜2週間で開通可能です。対するauひかりは工事1回で済み、ホームは1〜2か月、マンションなら1〜2週間が目安となります。今すぐネットを使いたいマンション住まいの方で、建物がauひかりに対応しているなら、開通の早さはauひかりに分があります。

そのほかの細かい違い

auひかりのテレビサービスでは地上波デジタルやBSが視聴できないため、テレビ視聴が目的ならアンテナなどを別途用意することになります。NURO光はプロバイダがSo-netの一体型で選ぶ手間がかからず、auひかりはプロバイダ選択制ですが料金はプロバイダ料込みです。なお、NURO光では2026年9月以降の解約からONUの返却が自己発送方式(送料は平均1,450円)へと変更される点も、頭の片隅に置いておいてください。

hikariくん
解約のことまで考えると、どっちが身軽なんですか?
NURO侍
縛りがない分、NURO光ですね。auひかりは3年更新と撤去費31,680円が重いので、長く使う前提で選んでくださいね。

タイプ別診断|NURO光とauひかりはこんな人に向いている

ここまでの比較内容を、ご自身に当てはめやすい形へ整理し直します。当てはまる項目が多い方の回線を選べば、選択を大きく外しません。

NURO光が向いている人

当てはまるとNURO向き
  • スマホ: ソフトバンク・ワイモバイル・NUROモバイルを使っている
  • 住まい: マンションでも速度に妥協したくない(タイプS/Lとも2ギガ規格)
  • 使い方: 10ギガを広いエリアの選択肢から検討したい
  • 契約観: 縛りなし・撤去費11,000円の身軽さを重視する

auひかりが向いている人

当てはまるとau向き
  • スマホ: au・UQ mobileを使っている(対象プランはセット割前に要チェック)
  • 住まい: NURO光の提供エリアに入っていない地域に住んでいる
  • 使い方: auひかり対応マンションで、とにかく早く開通させたい
  • 契約観: 3年契約でじっくり使い、3年目以降の5,390円まで下げたい

ここに当てはまるならauひかりが正解です。申し込みはauひかり(GMOとくとくBB)の申込ページから手続きできます。

迷いやすいのが「auスマホだけどNURO光の速さも捨てがたい」というパターンです。この場合はご家族のスマホ台数で考えてみてください。セット割の対象台数が多いならauひかりがお得ですが、台数が少ないなら速度と特典を優先してNURO光を選んでも負担の差は小さくなります。

NURO光とauひかりのよくある質問

auひかりからNURO光に乗り換えると、違約金はどうなりますか?

解約時にauひかり側で契約解除料や工事費残債が発生しても、NURO光の乗り換え特典を利用すれば最大60,000円分まで補填の対象になります。違約金の証明書類には返送期限があるので、auひかり解約時の明細は必ず保管しておいてください。

povoでもauスマートバリューを組めますか?

povoはauスマートバリューの対象プラン一覧に含まれていません。セット割を前提にauひかりを選ぶ場合は、ご自身の料金プランが対象かをあらかじめ確かめてください。

契約前にNURO光の速度を試す方法はありますか?

NURO光には最大2か月の無料体験があります。契約事務手数料3,300円と開通月を含む2か月目末日までの月額が0円になり、体験期間中に解約すれば月額も工事費残債も0円です(回線撤去を希望する場合の費用は別)。速度に不安があるなら、この仕組みで確かめられます。

マンションでauひかりのタイプは自分で選べますか?

自分では選べません。auひかりのマンションタイプは建物に導入済みの設備によって決まるためです。NURO光のタイプS/Lも建物の設備状況で決まりますが、どちらのタイプであっても月額と速度規格は同じです。

2026年9月のNURO光値上げ後でも、auひかりより選ぶ価値はありますか?

改定後は戸建て2ギガが5,720円になり、auひかりとの月額差は縮まります。それでも、下り2Gbpsの規格や実測データにおける優位性、公式サイトの75,000円キャッシュバックという構図は変わりません。ソフトバンク・ワイモバイルユーザーやマンションの速度重視派にとっても、改定後も有力な選択肢であり続けます。

まとめ|スマホとエリアで決めて、迷ったら実測で選ぶ

NURO光とauひかりの比較について、判断に使う順番で整理していきます。

選び方のおさらい
  • スマホで決める: ソフトバンク・ワイモバイルはNURO光、au・UQ mobileはauひかり
  • エリアで決まる: 関西・東海の戸建てはNURO光。NURO光の提供外地域はauひかり
  • 速度で選ぶ: 規格・実測ともNURO光が優勢。マンションの差はとくに大きい
  • 身軽さで選ぶ: 契約期間なし・撤去費11,000円のNURO光が軽い
  • 特典で選ぶ: 額はNURO光75,000円・auひかり72,000円と拮抗。受け取りが早く条件がシンプルなNURO光がやや有利

スマホの割引で答えが決まらなかった場合は、両方のエリアに入っているなら、実測の速さと特典の分かりやすさでNURO光公式サイトからの申し込みがおすすめです。まずはNURO光公式サイトで自宅がエリアに入っているかを確かめて、キャッシュバックの受け取り月をカレンダーに入れるところまで済ませておけば、あとは開通を待つだけです。

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